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資源
自然の力とメッドコミュニケーションズの役割 悪徳な手段を排して
- 2010-03-06 (土)
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なにか雪が降ってきそうな寒い冬の日と、小春日和のような暖かい日が交互にやってくるようで、身体の温度調節が難しい時期ではありますが、日々、時折の吹く風の温さが、気候は春に向かっている感じはします。自然の大きな動きですね。
そして、先週にはチリの大地震があって、国内の太平洋側には津波警報が出て、避難する緊張した海岸付近の住民のかたの映像をテレビのニュースで視ました。過剰な警報ではないか、などの声もあったようですが、とくに大きな被害はなかったことはなによりのことと思います。自然災害に脆かった欠陥工事のような悪徳業者の人為災害が表に出たりするのはやりきれませんから。
時代のテクノロジーがすすんでも、自然の大きさと摂理には人間は勝てません。その地球環境のバランスが壊れたり、資源の枯渇を少しでも喰い止めようとする努力が個人の意識にも必要になってきている時代なのでしょう。オール電化は時代のニーズとして、メッドコミュニケーションズの事業に要求されています。
人の環境への持続的配慮と発展 メッドコミュニケーションズ
- 2010-03-03 (水)
- 未分類
しばらくはテレビと新聞を賑し、私もそれを観ることを毎日楽しみにしていた、バンクーバー冬季オリンピックも閉会式を最後に終幕しました。美しく華やかなセレモニーもテレビで視ましたけれど、冬季も夏季も含めて、開会式閉会式とも室内で行われたのは世界初めてのことなのだそうです。演出も素晴らしかった。そして今回のバンクーバーが掲げた今五輪の大会理念は「先住民の参加」「環境への配慮」「持続可能な発展」が三大テーマだったそうです。
まさしく、これは人と人とのコミュニケーションと自然との調和とその永続性でしょうね。メッドコミュニケーションズが提唱する、オール電化のイメージとも重なるような気がします。私達の日常の生活環境の中で継続的に活かされる資源と環境への対策でなければ発展はありませんし、それには信頼が築かれる人間のコミュニケーションが不可欠なのですから。一過性の利益だけで実のない悪徳な事業は淘汰されなければなりませんよね。
自然の恵みを有効利用 メッドコミュニケーションの電化
- 2010-02-24 (水)
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温泉旅行に行ったら、目の前が海の素晴らしい景観の観光ホテルで、露天風呂からも見渡せるんで贅沢な気分でした。なんか一日中でもこの景色を視ていたいと思ったぐらいで。日常では味わえないリフレッシュできる時間でした。波の音が、自然のパワーを感じさせられます。太陽の光にしろ、人間は自然の恵みで、パワーをもらって地球で生きているんですよね。そしてそれを汚さずに、大気層を破壊するようなCO2排出を削減して、温暖化のような異常気象現象を是正して、資源を有効に使うことを考えなければならない、そんな時代にきているのです。オール電化の提案に、メッドコミュニケーションが力を入れているのはそのような方向で。なにか荒唐無稽なことを捏造して暴利をとるような悪徳業者とは、まったく無縁だと思います。温泉のような、地中から湧き出る自然の恵みの源泉が使えないなら、せめてクリーンな電化のエネルギーの恩恵を受けたいものです。海を眺めながらの露天風呂は、最高でした。
冬季五輪と電化住宅にある人間の英知
- 2010-02-22 (月)
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毎日、冬季オリンピックの中継速報をテレビで視るのが楽しみです。スキー、スケートのウインタースポーツ等は、経験少しある程度で、とくに好きでというわけでもないし、知識も疎い私でも、俄かにルールをよく解らないながらも、世界のトップアスリートの真剣な競い合いは、視ていて興味を覚え、興奮もします。カーリングなんて、はらはらするメンタルな緊迫感があって、面白いゲームということを発見させられたりしました。駆け引きのある知的なゲームで。人間のもつ、ネガティブな悪徳性のない、純な真剣さで頭脳と肉体を極限まで働かせて、競い合う美しさと爽やかさがあります。私もやっぱり、身体を動かさないと、老化が始まっているのを自覚する身ですから、と思い立って、最近は休日には自転車で遠出をしたりします。駅のほうの繁華街は避けて、なるべく静かな、新築の建築も多いような、郊外の空き地と住宅が並んだような地帯まで、寒いから厚着してゆっくりと周囲を見回しながら、マイペースで走らせます。屋根に太陽光を集めて、ソーラー電化設備の住宅なんかも最近増えていますね。地球資源の有限が視えてきた時代の人間の英知を感じます。
悪徳の文字はない電化を メッドコミュニケーションズ
- 2010-02-10 (水)
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あまり気持ちのいい言葉ではありませんが、「悪徳商売」「悪徳商法」という言葉。文字通りのアコギな商売、悪質なモノを売って儲ける商売のこと。一般には、価値の低い、紛い物を売るというようなことよりも、むしろ例えば、後で高額な利息等で見返りが入ってくると、先の利益があると信じこませて、実はなんの根拠もない金融商品を売りつけるとか。あるいはいわゆるネズミ講のような、商品を媒介にした販売システムに投資をさせる、それは拡大すればすぐに行き詰まり破綻することは見越してのものですから、商品自体は紛い物ではなくても、またある一部に利益享受者がいたとしても、大半の投資者は損をするわけですから、ほとんど詐欺行為なのです。そういう狡知で悪質な非倫理的な商いのことを言うわけです。
快適な暮らしと、地球環境やこれからの資源エネルギーを考えての住宅設備としての電化というシステム構築には、そういった人間の快適な生活のための倫理性と、時代の必然性を考えた英知があるのですから、本来、そういう悪徳な商売では成り立ちません。
メッドコミュニケーションズのような、総合的な見地で「電化」を提唱する会社とよくコミュニケーションをとりながら、しっかりしたスタンスで進めるべきことでしょう。
未来を託す 電化
- 2010-02-05 (金)
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ムダを無くす。効率的に資源エネルギーを使う。これって難しいですよね。言うほど、簡単ではありません。
例えば、キャンプで使うような紙コップとか紙皿とか、赤ん坊のいる家庭なら紙オムツとか、それら使い捨て商品は、扱う人間の手間を省いて効率的だけど、ゴミを増やすわけですから、ゴミ収集して運搬する労力、使用する機械動力のエネルギー消費、焼却されるならCO2排出の問題にもなるわけです。
それなら、使い捨ての紙製品は止めて、食器でもオムツでも、あとで洗浄、洗濯するとしたら、やっぱり機械の動力も使えば、排水に洗剤が含まれて、川や海の自然に流出するとかの問題性もなくはないのです。
どちらが地球的にメリットあるかというと、一概にはいえない、難しい問題なんじゃないでしょうか。
でも、ひとつは太陽光発電とか、石油等の限りある化石資源によらないクリーンなエネルギーを効率よく使用する。電化という方向性は有効でしょうね。それは地球環境にプラスというだけでなく、一般家庭にもメリットあるものとして、普及されるべきでしょう。これからの我々の生活には、しだいに当たり前で身近なものに、少しずつなっていくでしょうね。
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