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地球
冬季五輪と電化住宅にある人間の英知
- 2010-02-22 (月)
- 未分類
毎日、冬季オリンピックの中継速報をテレビで視るのが楽しみです。スキー、スケートのウインタースポーツ等は、経験少しある程度で、とくに好きでというわけでもないし、知識も疎い私でも、俄かにルールをよく解らないながらも、世界のトップアスリートの真剣な競い合いは、視ていて興味を覚え、興奮もします。カーリングなんて、はらはらするメンタルな緊迫感があって、面白いゲームということを発見させられたりしました。駆け引きのある知的なゲームで。人間のもつ、ネガティブな悪徳性のない、純な真剣さで頭脳と肉体を極限まで働かせて、競い合う美しさと爽やかさがあります。私もやっぱり、身体を動かさないと、老化が始まっているのを自覚する身ですから、と思い立って、最近は休日には自転車で遠出をしたりします。駅のほうの繁華街は避けて、なるべく静かな、新築の建築も多いような、郊外の空き地と住宅が並んだような地帯まで、寒いから厚着してゆっくりと周囲を見回しながら、マイペースで走らせます。屋根に太陽光を集めて、ソーラー電化設備の住宅なんかも最近増えていますね。地球資源の有限が視えてきた時代の人間の英知を感じます。
ゆとり ある電化 メッドコミュニケーションズ
- 2010-02-08 (月)
- 未分類
日々の生活のなかで、いままで感じられなかった「ゆとり」が生まれるとはなんと大きなことでしょうか。とくに日常の家事の時間に追われる主婦のかたには 電化がもたらす時間的なゆとりは、大きな変化でしょう。メッドコミュニケーションが提唱する、キッチンにおける、火を使わない調理や、暖房、お風呂とか、総合的なオール電化による変化です。
ボタンを押すだけの簡単な操作で自動で行われることが、時間の短縮、労力の節減、なによりも気を使わなくてもすむ安心感。これってすごい革命的ともいえる変化で、奥様のストレスから解放して、様々な家庭生活にプラスになる。ひいては家族の幸せに貢献するといっても過言ではないでしょう。
その上に、家庭からのCO2排出量を減らすことで、地球温暖化防止といういまや世界的な要求にも貢献できるのですから、それは社会的にも必然性のある方向と言っていいでしょう。そういう社会の動きに便乗した、悪徳な業者がいることも事実でしょうが、信頼できる業者のサポートで安心して進めたいものですね。
未来を託す 電化
- 2010-02-05 (金)
- 未分類
ムダを無くす。効率的に資源エネルギーを使う。これって難しいですよね。言うほど、簡単ではありません。
例えば、キャンプで使うような紙コップとか紙皿とか、赤ん坊のいる家庭なら紙オムツとか、それら使い捨て商品は、扱う人間の手間を省いて効率的だけど、ゴミを増やすわけですから、ゴミ収集して運搬する労力、使用する機械動力のエネルギー消費、焼却されるならCO2排出の問題にもなるわけです。
それなら、使い捨ての紙製品は止めて、食器でもオムツでも、あとで洗浄、洗濯するとしたら、やっぱり機械の動力も使えば、排水に洗剤が含まれて、川や海の自然に流出するとかの問題性もなくはないのです。
どちらが地球的にメリットあるかというと、一概にはいえない、難しい問題なんじゃないでしょうか。
でも、ひとつは太陽光発電とか、石油等の限りある化石資源によらないクリーンなエネルギーを効率よく使用する。電化という方向性は有効でしょうね。それは地球環境にプラスというだけでなく、一般家庭にもメリットあるものとして、普及されるべきでしょう。これからの我々の生活には、しだいに当たり前で身近なものに、少しずつなっていくでしょうね。
悪徳か? メッドコミュニケーションズ
- 2010-02-02 (火)
- 未分類
顧客の家庭等に訪問して、直接営業するということが、ともすれば誤解を起しやすい、下手をすれば消費者とのトラブルにさえなりかねないものであるとは間違いないでしょう。
店頭に置かれた商品を、ご自由に手にとって選んでもらって、自由に売られる商品ではなくて。とくに住宅設備のシステムが商品になると、消費者のニーズに合わせるというより、消費者各々の条件、実情に合わせてカスタマイズした、そして永いスパンでのメリット、向上を目指した提案から商品が具体化するのですから。
まず、お客様の実地・現状を把握しなければなりませんし、その上でお客様の日頃持つニーズだけでなく、それ以上に、お客様の今後と同時に広い視野で未来を見据えた、よりメリットある商品としての設備を売る目的があるからです。これは店舗販売では困難です。
メッドコミュニケーションが提案するオール電化とは、個々のお客様の日常のより良き生活条件の向上であり、ひいては地球環境保護、資源保護の世界的問題にも繋がるからです。
悪徳な業者は要らない メッドコミュニケーションズ
- 2010-01-23 (土)
- 未分類
エコに対する関心は、世界中に高まっています。
いまや、気候温暖化ほか、地球規模である問題なのですから。政治から個人の生活のレベルでも、国境を越えて取り組むべき課題なのでしょう。
しかしながら、現実には種々様々な問題を抱えていますし、個人レベルの意識だけではなかなか解決し得ない、難しい問題でもあるようです。
そして、許されないのは、そういった社会の風潮につけこんで、人の善意を悪利用したあこぎな商売が存在することです。さも省資源、省エコ効果があるからと、なんのメリットもない設備を高いコストで売りつけるような悪徳業者もいるようです。
設備にはコストがかかっても、長い眼で見て、結果として、消費者に利益があり、地球環境保護のための社会貢献になるような工事でなければ意味はないのですし、悪徳業者の存在は社会的にも許されません。
メッドコミュニケーションという会社には、お客様のメリットと共に、社会貢献を目指す企業姿勢が強くあるように思います。
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